home@seattle
シアトル在住 不動産屋の日常あれこれ

■ プロフィール

Mariko Mitsui

Author:Mariko Mitsui
東京出身。ご縁があってアメリカ・シアトルにて不動産仲介業を経営、雇われ社長ですが雑用もこなします。在米14年。親業はまだ数年。息子二人、柴犬二匹、夫とシアトル郊外にて在住。

■ 最近の記事

■ 最近のコメント

■ 最近のトラックバック

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリー

Camano Islandをたずねて
GPS.jpg 
Bellevue市内から北西へ60マイル(約100km)に位置する
Camano Islandへ行ってきました。

途中、Everett付近から前がみえないほどの吹雪。
天気予報では聞いていなかったので大きな誤算・・。

青空だったらもっとドライブが楽しいだろうにと思いつつも、
これはお仕事なんだからと自分に言い聞かせます。

途中、Stanwoodという町で現地のAgent、Edさんと会います。

「ごめん、プリンターが壊れちゃってさ、
この先のCamanoのオフィスでプリントするから、ついて来て。」

え?と思わず戸惑いますが、
なんとなく、Islander(島人)っぽいのは気のせい?

お客さんのアポイントの時間に余裕を持たせていてよかったです。

途中、こんな景色などを眺めながら
お客さんの家までわくわくしながらドライブ。

吹雪だった天気もすっかり晴れ渡りました。
Camano.jpg

毎日、こんな景色を見て暮らせたら・・・
せめて仕事が出来たら・・・と妄想は膨らみます。

そしてお客さん宅へ到着。
30分ほどミーティングさせていただきましたが、引っ越したい理由のひとつ。

「ここは何もないから、都会に住みたい。」

なるほど・・。私たちみたいな街から来るとあこがれの場所ですが、
実際に住んでいる人にはそんな贅沢な悩みもあるのですね。

その後は現地の市場調査すべく、Edの後ろを走ります。

いつもはご案内する側ですが、今日は案内される側。

全く見当のつかない場所で物件案内をされるお客様の気持ちを
少しだけ垣間見ることができました。

なんて・・現実は甘くなく・・・

「で、どうよ?君からみたら、あの家はどのくらいが妥当?」

え~数件見ただけでその質問?
景色に見惚れて、あまり詳細を見ていなかった(汗)。

「うーん、000Kくらい?」

と感覚的にいうと「まぁ、そうかな。」と・・・。

まぁ、そうかなって・・・。

価格設定は、あなたを頼りにしていたのですが。

今回のお仕事は、最初は困っている日本人の方の通訳係でしたが、

いつの間にか、契約書のご説明。

そして市場調査のお手伝い、ご説明、説得。

あれ?なんで?

と思うのですが、彼の屈託のない笑顔に

「ま、いっか。」

と、私もIslanderな気分になってお仕事を終えてきました。

帰りにたまたま立ち寄ったテリヤキチキン屋さんでランチ。
こういうのは韓国人経営が多いのですが、
思いっきり日本語で話しかけられ、びっくり。

こ、ここに日本人!と思わずEdを連れてこようかと・・。

彼曰く、島中探したけど、日本人がいなかったっていってましたが。

「(日本人の)お友達も近辺に何人かいますよ。」

いるんじゃん、日本人・・。Edくんは町のどこを探したんだろう!?
(大体、日本食店が一軒もない!と豪語してましたが。)

やさしい若い女性の方で、色々と地元のお話を伺えました。
主にこの辺りは、軍関係が多く、
日本人でもこの辺りに住んでいるのだそうで。

「仕事で来ることになったので、また立ち寄らせてもらいますね。」

「お気をつけてお帰りくださいね。また来てください!」

と、まるで旅先で気に入った酒場でも見つけたかのような気分で
店を出ました。あくまでテリヤキ屋さんですが。

こんな遠くでも、日本人ががんばって生きているのかと思ったら
往復約190km走りましたが、やっぱり今日は来てよかったです。

いつかはCamano Islandスペシャリストを目指して・・・!

Waterfrontの一軒家が500K以下で買えちゃいます。

CamanoへGo!

スポンサーサイト
【2011/02/23 01:37】 | Business | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
人として、磨きをかけます・・・。

Winner.jpg
 
証拠写真。

先日、TOP25にノミネートされた朝食会へ行ってまいりました。
そのときにいただいた、カードとバラの花。

レストランへ着くと、いきなりうちのCEOのLennox Scottと、PresidentのJoe Spenserがお出迎え。

これだけで私はびっくりなのに、恐る恐る他のメンバーを見渡すと、
そこには、元上司のAnnとBevの顔が・・・。
思わず、身内にあったかのような、ほっとした感覚。

AnnもBevも、私に娘のようなまなざしを向けてくれました。

BrokerのKathyが気を遣って、私にコーヒーを持ってきてくれたり、
今まで話したこともなかった、というか雲の上の人かと思っていた
エージェントから話しかけてもらったり、
実際に背も高いんですけど、
近くにくると、すっごく大きい人に見えて
そのオーラというか、何というか・・・。

とにかく、全く私、この場にかみ合っておりませんでしたっ(汗)。

1時間くらい、皆でテーブルを囲み、座談をしましたが、
朝食はのどを通らず。

一人、中国人エージェントと同じ席になったのですが
彼女のちょっとした苦労話を聞いて思わず、共感したり。

日本人エージェントもたくさんいますが(私のオフィスには私一人だけですが)
中国人エージェントなんかはもっと熾烈なんでしょうね。
ただ、今は中国パワー、すごいです。
彼ら、どんだけ儲けているんだろう(笑)。

最近、私のお客様でも中国の方が増えてきました。
写真は、先日、旧正月のご挨拶に行った際にいただいた、
中国のお札?みたいなものです。
Red-tag.jpg  
 本場の台湾で調達してきた貴重なもので、
とにかく文字をみてわかるように
もう、天まで昇ってひっくり返るくらい、儲かりますように!
とそんな漢字が並んでいます。

「今年もMarikoが繁盛しますように!」

と手渡されました。
本当に・・ありがたく、感謝、感謝です。

SellerさんからはOpen Houseに備えて、
「こんなテーブルクロスはどうでしょう?」とか
必要だったらと、Wifiのパスを教えてくださったり、
(競合物件を瞬時に調べるのに役立ちました!)
他のお客様からは、Blog見て来ました!と
差し入れを届けてくださったり・・。

アシスタントも心配で立ち寄ってくれたりと
私一人だけの力では決してできないんだと
そういう気持ちやご厚意を大切に
ひとつひとつ、あせらず丁寧にやっていこうと。

そしていつか、そんなパーティに相応しい人間になれるよう、
やっぱり最後は人間力だなぁと、トップスターたちを間近で見て思いました。

昔、元上司のAnnが言っていました。

「成功と共に人間としても自分は成長している。」

彼女が断言していた姿が印象的です。

私はつくづく、いい環境で、たくさんいいモデルがいる中で
お仕事をさせていただいているのだなぁとわが社にも感謝。

机を置かせてくれるまでいさせてもらいます。

これからもよろしくお願いします。
【2011/02/15 21:46】 | Private | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
湖の見える住まい
New on the market!

Top floor & Lake Sammamish View at Lake Villas Condo near Microsoft

$289,950

  13-Lake-View-2-mini.jpg

朝、目覚めたらこんなすてきな景色で1日がスタート・・・。
コンドミニアムなら、憧れのLake Viewでも300K以下で、今すぐ買えます!


Living Rm-3

1600 sq.ft以上で2ベッド、2バス。ゆったりサイズのリビングスペース。
天井が高く、オープンフロアプラン。採光を存分に取り入れた贅沢設計です。


 Bathroom.jpg Kitchen.jpg

さらにキッチン、バスルームを含む全ての水周りは
最新設備にアップデートしました。
Dishwasherをはじめとするステンレス製のRange/Oven、Microwaveと、
重厚なGraniteカウンタートップに洗練されたキッチンキャビネット。


Lake-View-3.jpg

中庭を通り、Moorage(停泊所)からの景色も最高。
このMoorageは居住者専用です。

場所はマイクロソフト本社から車で約3分、
高級店やレストランが立ち並ぶショッピングモールまで約5分。
ビーチのある公園までは徒歩圏内。
さらに640エーカーもある、
大型パークで有名なMarymoor公園までもお散歩圏内。

オフィス街と隣接ながら、
簡単にオンとオフの切り替えができる距離も見逃せません。

Lake Villasコンドミニアムは、
優良物件扱いでFHA(政府認定ローン)の認可がされています。
初めて不動産購入される方でも、最小3.5%の頭金から申請可能。
金利が安い今がチャンスです。

詳しくはOpen Houseにてお待ちしています。

---------------------------------------------------
Open House Sunday,  2/13/2011
1pm-4pm

SR-520 East 
NE 40th St Exit(Microsoft Exit)を
東(マイクロソフト本社方面)へ降り
まっすぐ湖まで下ったところです。

当日はサインを見てくださいね。

皆様のお越しを心よりお待ちしています。
【2011/02/11 17:51】 | Business | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
Recognition Breakfast
先日、オフィスのスタッフに呼び止められ、送った招待状の返事をまだもらってないんだけれど・・・とのこと。

この時期に何のパーティ?と、さっぱり見当がつかない顔に、思わずスタッフもリストに目を通し、

「確か、Marikoは載っていたはずなんだけど・・・。」とちょっと困惑気味。

「うん、ほら、あったあった。Top25に選ばれてるのよ。その受賞祝賀会をやる招待状だったんだけど。」

「え~?この私が?」

多分、全く自分には関係のないことだと思って削除していた可能性あり。

というわけで、再度送っていただきました。Top 25っていうのが微妙なのですが(多分うちのオフィスの1/5くらい?)アシスタント曰く、

「Topがついてればとりあえず、いいんじゃないですか?」

というお言葉。(褒められてるのか?これ?)以前は賞に関係なく、全エージェントが授賞式に出席できましたが、経費の都合からか、数年前から授賞式もなくなり、証書だって以前は立派な額付きでしたが、ここ数年はCEOからの手紙と証書一枚。何か自分で額を買ってくるのも惨めなもので、徐々に賞にも拘らなくなりました。

どうやら、今回のパーティも関係者のみのオフレコ授賞式。あまり表立ってやる様子でもありません。

今のオフィスは、John L. Scott内でも一番のマンモスオフィス、しかも数年前に他支店から統合された身ですから、未だ、半分近くのエージェントはよくわからず、そのうちの25人といわれても、私の頭のでは、どう考えてもぎりぎりひっかかったのではと思うのですが、いずれにしても光栄なことと同時に、支えてくれた家族、スタッフをはじめ、もちろん、私を信頼してくださったお客様に感謝、感謝です。

この場を借りて心からお礼申し上げます。

でも、私にとって一番、うれしいことはお客様からの暖かくも厳しいフィードバック。今、Webサイトの更新に向けてご協力いただいております。中には思わず笑いを誘うコメントも・・・!

私は本当に、今までお客様に恵まれてきました。本当にありがたいことです。

これからもお客様の声にまっすぐ耳を傾け、誠心誠意、心を込めてスタッフ一同、最善を尽くさせていただきますので、どうぞこれからもよろしくお願いします。

というわけで、明日の朝8時に、Bellevueスクエアのイタリアンで授賞式。朝からイタリアン?はどうかと思っていますが、どんなスーパースターが揃っているか、観にいってきます。
【2011/02/09 21:51】 | Business | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
Big Time
約1ヶ月間、大切に暖めてきたプロジェクトが今週、やっと形になります。
あとは私が引き受けるのみ。スタッフ共に最終調整に入り、バタバタして1日がすっ飛ぶ感じ。

だんだん緊張してきますが、自分を信じて、お客さんの期待に沿えるようやるのみです。

そしてたった10分前。別件でとあるお客さんから入ってきたEメール。ちょっと急展開があり、お客さんも興奮気味ですが、読んでいる私も高揚していると、

「・・・というわけで、今夜、先方とお話してきます。」

状況からして、多分私が入ったほうがいい感じがしたので、すぐにお電話しご相談。やはり、そのミーティングへ参加することに。

時間を聞いたら先方の都合もあり、8時半にRedmond。

息子の顔が過ります。

「ママ、帰ってきたらうんと遊んでね。ごほん、読んでね。」
「わかったよ、今日は早く帰ってくるからね。」

今日も朝から会議があり、早朝に出かける準備をしているときに話した会話。

夕飯までに帰るつもりが、また息子との約束を裏切ってしまう後ろめたさ。

すぐに電話をし、息子に代わってもらう。

「ごめんね、お母さん、急なお仕事が入って困っている人がいてね、助けに行かなくちゃいけなくなったんだ。」

一瞬、言葉に詰まる息子に胸が痛みます。

「ダディとお風呂に入って、寝る準備が出来たころに帰るよ。絶対に!」

「わかった、じゃぁ、おふろにはいって、しゅくしゅくして(はみがき)おきがえして、ベッドにはいったら、ごほん、よんでね。」

「わかった。絶対にそれは約束する。」

「ママ、いそがしいの?」

「...うん。」

ちらっと時計を見る。6時ちょっとすぎ。渋滞の中でも一目、息子に会えて1時間ほどしてまた出ても間に合う時間。

そして今日のTO-DOリストを眺める。

賃貸更新のNotice、その他、先週から片付けられていないマイナーだった仕事が徐々に溜まったまま。

ため息をついて息子に一言。

「Kくん、本当にごめんね、約束やぶってごめんね。夜寝るまでには帰るから。そして、ごほん、読んであげるから用意しててね。」

「うん、いいよ。わかったよ。じゃ、またあとでね。」

天使のような声にぐっとくる何かを飲み込み、電話を切りました。

よし!今晩のミーティングは何が何でも成功させなければ!

今から1時間、集中して仕事をやっつけます!
【2011/02/08 18:29】 | Business | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
めずらしい組み合わせ
IMG_9393.jpg 

ちょっと前後してしまいますが、節分のときの写真。今年は豆を自分で炒ってみました。
去年はご近所のお友達が全く同じように、お面と炒ったお豆をこっそり、玄関先に置いていっていただきました。
私もそんな女性になりたい!と今年は自分でやってみましたが、豆を炒りすぎて、アシスタントや近所に住むお客さんに慌てて電話。押しつけもいいところで豆を引き取ってもらいます。やっぱり、Mさんみたいな素敵な女性にはほど遠く・・・。仕事しないで、豆を炒っていたアシスタントには呆れられ・・・。ただ、お客様には、宇和島屋さんで売り切れていたのでちょうどよかったと喜ばれました。

IMG_9394.jpg

鬼はお父さん!といいつつも、やっぱりお面が出るとかぶりたくなる長男。

IMG_9396.jpg

豆を撒いた後、掃除係の文太と祐花。これだけはいつも助かります。
お腹、壊さないでね。

そして今日は、主人と長男がホッケーの試合を観にいっているので、次男とお留守番。いつも長男と出かけることが多い私ですが、この組み合わせはめずらしいです。

次男と一緒だと、長男みたいに会話がない分、とても静か。時折、手を引かれて何か訴えられる以外、長男みたいに、あれ食べたいとか、これやりたいとか、戦いしよう!などの面倒なオファーがなく、快適に一歳半になった次男と向き合うことができています。           

長男がいないときに出来る遊びは?と考えた末、いつもはリモコンを占領されているwiiに挑戦。
とはいいつつ、実は私が占領したく、どうせ次男は出来ないかとおもいきや・・・・

普段、次男も長男の脇でずっと我慢をしていたのか、私がリモコンを握ったら、断固として、”よこせ”と譲らない。
しばらく、1歳半の次男と本気でリモコンの取り合いをし、仕方なく次男へ。出来るゲームなんかあるのかと思ったら、しっかり覚えていたらしく、見慣れた画面を見ては、リモコンを縦に振ったり、横に持ってみたり・・・。終わると、長男の真似をして、「あ~ぁ~!」みたいな残念なしぐさまでします。完璧なコピーに思わず感心。
IMG_9403.jpg

一歳半なりに、我慢していたんだなぁ~と。おもちゃでも、長男の隙を見計らって、ちゃんと取ってるしね。そうやって世渡り上手になっていくんだね、次男坊くんたちは。

しっかし、まじまじ見ると、うちの次男はしょっちゅう、顔にけがばかり。向こう見ずというか、後先考えないところは今から親を心配にさせます。

こんなに大きなたんこぶ。まぁ、今になって驚くことではありません。歩けるようになってから、ほぼ1週間たりも、この場所にたんこぶがない日を見たことがありません。
IMG_9400.jpg

さてと、あともう少しで帰ってくるかなぁ~。いなきゃいないで、静か過ぎて、ちょっと帰宅を待ちわびる勝手な母です。
【2011/02/05 20:52】 | Private | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
じゃっぱにぃーず!
昨日は節分、それから中国のお正月でした。私はいつも、この中国の旧正月を目処に「今年もがんばろう!」といそいそと活動し始めます。(遅すぎですね。)

息子の学校でも、中国のお正月を祝うさまざまな飾りつけや、中国人のお友達からはお年玉!まで。まぁ、お年玉袋に入った、コインのチョコレートでしたが、お正月気分を2度も楽しめるのはいいものです。

最近の息子の口癖は、

「じゃっぱにーずみたい。」

要するに”日本っぽい”という、他文化を意識するようになり、自分も他国の文化を持つ外国人でもあることをわかってくるようになったか・・・とぬか喜びしてましたが、ちょっと感じが違うようです。

何かアジアっぽい雰囲気のものは、全て「じゃっぱに~ず」。いただいたお年玉袋を見ても「これは、”じゃっぱにーず”のものなんだよ。」というし、ちなみに自分もその「じゃっぱにーず」なんですけど、というと「え~?なにそれ?」とか・・。

4歳児はまだ意味のわからない会話が続きますが、彼の「じゃっぱにーず」の基準が、なんとなくアジア諸国との差がわからない外国人に思えてきて、ちょっとむきになっている私です。
【2011/02/04 14:28】 | Private | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
Twitter始めました。
先週からTwitterを始めてみました。今日からこのBlog右横にもLogを表示。同時進行しています。

こちらは真面目にお仕事のNews関連をお伝えしていきます。(英語圏のお客様にも対応するため、ほとんど英語になります。)

シアトルの不動産情報をはじめ、不動産に関する経済情報、地元のニュースや学校のニュースなど、地元に密着した情報をお届けします。

たまに現在位置もアップ、渋滞のときは交通情報も流します。お近くにいらっしゃる方はお声をおかけください~。(特に最近通いつめているスポーツクラブなどなど・・・!)

これらの情報をタイムリーにご覧になりたい場合は私の名前で検索、フォローしてくださいね。

http://twitter.com/marikomitsui

今日の主なUpdate:

520の通行料金
Verizon i-phoneの使い勝手は?

などなど・・・。よろしくお願いします。


【2011/02/02 21:56】 | Business | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑

■ Twitter最新ツイート

■ ブログ内検索

■ RSSフィード

■ リンク

このブログをリンクに追加する


copyright 2005-2007 home@seattle all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記